子どもたちに大人気のゲーム「マインクラフト」。
このマイクラを使って社会課題を解決し、未来のまちをデザインするコンテスト「マイクラカップ」に挑戦するメンバーを募集しています。
当教室では、第8回マイクラカップへの挑戦に向けて、1時間の特別体験会を開催いたします!
🎮 ただのマイクラじゃない?「マイクラカップ」とは
普段子どもたちが遊んでいるマイクラは、「サバイバルで敵を倒す」「自分だけで家を作って楽しむ」という遊び方がメインかもしれません。
しかし、マイクラカップは違います! 教育版マインクラフトというツールを使い、「未来を想像する」「社会の課題を解決する」「チームで協力して伝える」ことを目的とした、デジタルものづくりの大会です。
ブロックを置く速さよりも、「何を伝えたいか」が大切にされます。
⏱️ 1時間の体験会プログラム(大公開!)
体験会では、実際の大会に向けた「作戦会議(ブレインストーミング)」から「作品づくり」までを1時間でギュッと体験していただきます。
① ミッション発表&テーマを知ろう(約10分)
第8回大会のテーマは『みんなが輝くβ世代の未来のまち〜人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?〜』です。
少し難しく聞こえるかもしれませんが、「おじいちゃんもお年寄りも安全に移動できるには?」「動物と一緒に暮らすには?」など、身近な視点から「未来のまち」について一緒に考えます。
② いきなりマイクラを開かない!「作戦会議」(約10分)
当教室の最大の特徴は「いきなりパソコンを開かない」こと。 まずはふせんを使って、アイデアをどんどん出していきます。 作戦会議の3か条は…
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質より量!(思いついたら何枚でも書こう)
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否定しない!(「それ無理だよ」は禁止!)
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絵でも文字でもOK!(空飛ぶ車イス、ロボットの病院など自由な発想で!)
③ アイデアを「カタチ」にしよう(約30分)
作戦会議で出たアイデアの中から「これだ!」と思うものを1つ選び、いよいよ教育版マインクラフトの世界で作ってみます。自分の頭の中にあったアイデアが、画面の中でカタチになる感動を味わえます!
※お子さまが制作に集中している間、保護者の皆様には当教室のサポート体制や教室のルールについてご説明させていただきます。
④ ふりかえり・発表(約5分)
作ったものを先生や保護者の方に見てもらい、「なぜこれを作ったのか」を伝えてもらいます。
💡 当教室で学ぶメリット
当教室では、単にプログラミングの技術を教えるだけでなく、
「自分で問いを立て、調べ、考え、形にして伝える」というテーマ思考を大切にしています。
マイクラカップへの挑戦は、プログラミングスキルだけでなく、社会問題への関心やチームワーク、表現力を大きく育む絶好のチャンスです。
ぜひ、マイクラを「ただの遊び」から「最高の学び」に変えてみませんか?
🌟 お得な情報 🌟
現在、練馬区の「PayPay20%ポイント還元キャンペーン」も対象となっております。ご入会をご検討の方には大変お得な期間となっておりますので、ぜひこの機会に体験会へお越しください!
皆さまの「未来のまち」のアイデアに出会えることを、教室でお待ちしております!
