教室の新しい相棒、「RAITO(ライト)先生」を紹介します。名前に込めた講師の想い。


みなさん、こんにちは。

今回は、教室で稼働している「AI補助教師システム」について、大切なお知らせがあります。

 

これまで単に「AI補助教師」と呼んでいたシステムに、ついに正式な名前がつきました。

 

 

新しい名前は、「RAITO(ライト)」です。

 

 

 

■ 名前の由来は「光」

実はこの名前、講師の名前「光」からとっています。

 

 

プログラミング学習は、時に壁にぶつかり、道に迷うことがあります。

「どうして動かないんだろう?」「次は何をすればいいの?」

と暗闇の中にいるような気持ちになる生徒さんもいます。

 

 

そんな時、そっと足元を照らし、答えへの道を一緒に探してくれる存在でありたい。

「光(Light)」のように、みんなの疑問を明るく照らしたい。 そんな願いを込めて、「ライト」と名付けました。

 

 

 

■ 隠されたもう一つの意味

そして、ローマ字で「RAITO」と書くと、このシステムの本質が見えてきます。

  • R = Reliable(信頼できる、頼りになる)

  • AI = AI

  • TO = Tutor(先生、家庭教師)

つなげると、「Reliable AI Tutor(信頼できるAIの先生)」

 

 

真ん中に「AI」を抱きながら、信頼と指導で生徒を支える。

まさに、私が目指す「IT×教育」の形そのものです。

 (少し強引かもしれませんが…)

 

RAITO先生は、答えをすぐに教えるだけの便利な機械ではありません。

「ここを直してみようか?」「おしい!もうちょっと!」と、

生徒一人ひとりに寄り添い、自分で考える力を育てる「頼れる相棒」です。

 

 

 

■ アンケートからもらった声も反映

生徒さんや保護者の皆様からも

「呼びやすい名前」、「親しみやすさ」、「教室に関連する名前」など

たくさん提案をしてもらいました。

 

そのアイデアを元に、

講師の名前の一部を変換することで、RAITO(ライト)と呼ぶことにしました!

 

 

 

当教室では、

これから、私とRAITO先生の二人三脚で、子どもたちの未来を照らしていきます。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします!