情報 I 対策コース
ライフイズテック株式会社の「情報AIドリル」を活用したコースです。 「情報 I 」の基礎から共通テストレベルまで対応。大学入学共通テストの対策はもちろん、 学校の定期テスト対策もできるコースです。
「情報AIドリル」について詳しくは こちらの解説ページをご覧ください。
なぜ「情報 I 」対策が必要?
2025年の大学入学共通テストから、原則、現役生には「情報 I 」が受験科目として課されるようになりました。 従来の5教科7科目に「情報 I 」を加えた6教科8科目が課されます。
また「情報 I 」は2022年から高校での必修科目です。定期テストの対策は 「評定平均」を上げるポイントにもなっています。
早いうちからの対策がおすすめ!
定期テスト対策
学校推薦型選抜や就職時に重視される評定(内申点)は、定期テストの得点アップが重要です。 必修科目となった「情報 I 」の評定へのインパクトは、主要教科・科目と同じ。 高校1年生・2年生のうちに、定期テスト対策をしっかり行いましょう。
共通テスト対策
「情報 I 」の学習範囲はプログラミングだけではありません。次のような範囲も理解が必要です。
- 著作権法などの法制度や権利関係
- 2進数や16進数の計算問題
- コンピュータの複雑な回路計算
- 情報通信(ネットワーク)
- データの活用や情報デザイン
- プログラミング
入試のために多くの教科を勉強する高校3年生から「情報 I 」対策を始めるのでは、入試本番に間に合わせるのが難しいことも。 高校1年生・2年生の早い段階から対策を始めてはいかがでしょうか。
「情報」に精通した講師もサポート!
他塾では「情報」に特化した先生が少なく、「情報 I 」を教えるのが難しいという声も聞きます。 その点、当教室の講師には次のような実績・経験があります。
- 情報工学の大学院を修了
- システムエンジニアを10年経験
- 複数のプログラミング言語を習得
- 情報 I よりも高度な国家試験「情報処理技術者試験」5種類(※1)に合格
(※1)基本情報技術者、応用情報技術者、情報セキュリティスペシャリスト、システムアーキテクト、プロジェクトマネージャ。 講師プロフィールはこちら。
「情報AIドリル」に加えて実績・経験豊富な講師のサポートが受けられるのは、 当教室の大きな特徴です。
コースの概要
| コース名 | 情報 I 対策コース |
|---|---|
| 対象学年 | 高校1年生〜(※2) |
| 授業形式 | 自宅受講 |
| 料金 | 4,400円(税込)/月(※3) |
| 年会費・入会金 | なし |
| パソコン・タブレット | ご家庭でご用意をお願いします(※4) |
- (※2)早めに対策をしたい中学生もご相談ください。
- (※3)ほかの月謝制のコース(基礎・マイクラ・中級・上級)にご兄弟姉妹が入会している場合は1,100円(税込)引きいたします。
- (※4)スマートフォンは推奨していません。通信環境も各ご家庭でご用意ください。
当教室だけのサポート
「情報AIドリルだけではわからない」「講師に直接教えてほしいところがある」—— そんなときのために、次のサポートを用意しています。
講師へ直接質問(LINE)料金:無料
当教室のLINE公式アカウントを友だち登録していただければ、講師と直接LINEでやり取りができます。 「理解できなかった」「別の例を教えてほしい」「詳しく解説してほしい」といった場合に、講師が生徒さまへ直接お答えします。
(極力すぐに回答するよう努めますが、他生徒さまとの授業時間や休日などは返信が遅くなることがあります)
お申し込みフォーム
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